囲碁の九路盤の変化を楽しみながら納得いくまで研究する、世界はこんなに素敵だよって明日に向かって吠えてみたい。
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月別アーカイブ: 2021年1月

高目(飛びツケ!→座禅→その2)

高目に対して白1と離して打つのも自然な着想、そこに黒2という様子見の手がよく打たれるようになった。白1と黒2が逆なら小太刀一刀流となり変化により一層妙味を加えている、ビックリマークはその名残かもしれない。 座禅になった場 …

高目(飛びツケ!→座禅→その1)

高目に対して白1と離して打つのも自然な着想、そこに黒2という様子見の手がよく打たれるようになった。白1と黒2が逆なら小太刀一刀流となり変化により一層妙味を加えている、ビックリマークはその名残かもしれない。 座禅になった場 …

高目(飛びツケ!→ブーツ→その4)

高目に対して白1と離して打つのも自然な着想、そこに黒2という様子見の手がよく打たれるようになった。白1と黒2が逆なら小太刀一刀流となり変化により一層妙味を加えている、ビックリマークはその名残かもしれない。 ブーツ登場 白 …

高目(飛びツケ!→ブーツ→その3)

高目に対して白1と離して打つのも自然な着想、そこに黒2という様子見の手がよく打たれるようになった。白1と黒2が逆なら小太刀一刀流となり変化により一層妙味を加えている、ビックリマークはその名残かもしれない。 ブーツ登場 白 …

高目(飛びツケ!→ブーツ→その2)

高目に対して白1と離して打つのも自然な着想、そこに黒2という様子見の手がよく打たれるようになった。白1と黒2が逆なら小太刀一刀流となり変化により一層妙味を加えている、ビックリマークはその名残かもしれない。 ブーツ登場 白 …

高目(飛びツケ!→ブーツ→その1)

高目に対して白1と離して打つのも自然な着想、そこに黒2という様子見の手がよく打たれるようになった。白1と黒2が逆なら小太刀一刀流となり変化により一層妙味を加えている、ビックリマークはその名残かもしれない。 ブーツ登場 白 …

高目(ホワイトスライス→その3)

白1に対して黒2とツケる形はよくありそうな手で白3から白5までの形がホワイトスライス。白のほうが勝率高いらしいがここまでの変化も多く複雑な碁になるかも、どうでもいいけどこの呼び方世界猫歩きなの?マニアック過ぎるでしょ。 …

高目(ホワイトスライス→その2)

白1に対して黒2とツケる形はよくありそうな手で白3から白5までの形がホワイトスライス。白のほうが勝率高いらしいがここまでの変化も多く複雑な碁になるかも、どうでもいいけどこの呼び方世界猫歩きなの?マニアック過ぎるでしょ。 …

高目(ホワイトスライス→その1)

白1に対して黒2とツケる形はよくありそうな手で白3から白5までの形がホワイトスライス。白のほうが勝率高いらしいがここまでの変化も多く複雑な碁になるかも、どうでもいいけどこの呼び方世界猫歩きなの?マニアック過ぎるでしょ。 …

高目(スパイ潜入033→その4)

白1から黒2の受けは新・王道進行であり最も一般的に打たれている布石の一つ、その後白3と三三の地点に打つこの形がいつしかスパイ潜入033と呼ばれるようになった。白1がルパンだとすると白3が峰不二子、必要な時に、そこにいてく …

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